高市総理の「改憲暴走」に主権者の警鐘を!

高市総理は、憲法改正に向けて「時は来た」と豪語し、1年以内の改憲発議に意欲を示しています。

そこで5月20日、れいわ新選組は、参院の憲法審査会開催に合わせて集会を実施しました。国会前にモニター4台を設置しての「傍聴パブリックビューイング&ポンポンデモ」という企画です。

気温が30度を超えるなか、大勢の皆さんにご参加いただき、まさしく熱気溢れる集会となりました。

大政翼賛会を思わせる現在の国会には、主権者である国民の「監視」と「警鐘」が必要です。