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【平和外交への転換を】問われる日本の対米追随姿勢

イランやベネズエラと同様、「力による現状変更」を強いられている国があります。そのひとつが、米国の石油禁輸措置によって、深刻なエネルギー不足に見舞われているキューバ共和国です。医療や交通など、公共サービ...
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【アニメでわかる】山本ジョージ物語

れいわシネマさんが、次のようなアニメをつくってくれています。
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国連・欧州が猛抗議!イスラエル死刑法案と日本の沈黙

イスラエルにおいて、テロ行為で殺人を犯したパレスチナ人に対し、原則死刑とする法案が可決しました。国連はただちに声明を出し、「速やかに廃止されるべき」と強く非難しています。パレスチナ人という、特定の人た...
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イランの「共感」とイスラエルの「拒絶」——問われる日本の態度

きのうポストしたように、駐日イラン大使は、日本の被爆者の人たちに対し、状況を理解したうえで、深く共感してくれています。一方、在日イスラエル大使館の対応はどうでしょう。長崎県の被爆者4団体が送付した「イ...
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【日本への期待】被爆国だからこそできる「即時停戦」への外交

先日お会いした駐日イラン大使は、読売テレビからのインタビューを受け、以下のように述べられています。「日本のような友好国やその他の国々は、連携を取りながらホルムズ海峡を通過させるよう調整しています。最近...
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トランプ大統領に追随する高市首相、国民の声は無視か?

昨日、ペイマン・サアダト駐日イラン大使の表敬訪問を受けました。お迎えしたのは、私と伊勢崎賢治参議院議員です。「一刻も早く戦争を止めさせる」という立場で、意見交換をさせていただきました。NATO諸国では...
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一刻も早い停戦を!泥沼化する中東情勢と日本の役割

イスラエル国家安全保障内閣のメンバー(ネタニヤフ首相率いる右派政党リクードの所属議員)が、こんな発言をしています。「議論の焦点は(戦争が)いつ終わるかではなく、いかにして(戦争を)長引かせ、被害を拡大...
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「世界に平和をもたらす」は本当か?米国の暴走と問われる日本の立場

高市総理が「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」と称賛するトランプ大統領。しかし実際は、世界のあちこちで「力による現状変更」をくわだてています。キューバは現在、米国による石油供給網の遮断で...
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トランプ米大統領への隷属を止め、イラン攻撃への停止要請を!

今も高市総理は、トランプ大統領がノーベル平和賞候補にふさわしい人物だと思っているようです。日米首脳会談の冒頭、高市総理はトランプ大統領に、こう述べています。「今、中東情勢も含めて、世界中の安全保障環境...
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米軍基地が出撃拠点に?日本を戦争に巻き込むな!

米国のFOXニュースが伝えたところによると、アメリカ国防総省は、沖縄県に駐留する海兵隊と長崎県佐世保基地の強襲揚陸艦を、中東に派遣する方針を決めたということです。一方で、イラン革命防衛隊の元司令官は、...
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米国言いなりの防衛増税!戦争加担を止めろ!

米国・イスラエルの国際法をかなぐり捨てた中東における武力支配は、絶対に許されません。日本政府に求められるのは、「力による現状変更」への抗議を行うことです。しかし高市政権は、それとは正反対に向かっていま...